ただいまステイHIGASHIOUMI農泊

『ただいま』 が自然に
口をつく
滋賀・東近江の民泊

京都大阪から少し足をのばせば、そこは琵琶湖の東、田園風景にあふれた滋賀県東近江エリア。
格別に山奥の田舎…
というわけでもないけれど、
昔から息づく農村の暮らしと文化、人のあたたかさとサービス精神は、
近江の国ならではなのかもしれません。
また帰ってきたくなる、第二のふるさと。
「ただいま」が言えるもう一つの家族をつくりに、さぁ、ただいまステイを、東近江で。

これまでの受け入れ合計

R2年現在

  • 受け入れ
    学校数

    36
  • その他の受け入れ
    団体数

    36
  • 海外からの
    受け入れ団体数

    58
  • 受け入れ
    総人数

    6,023

東近江市について

東近江市は総面積388㎢、人口約11万人ほどの市で、森里川湖のある自然豊かな地域です。
米・麦・大豆などの穀類をはじめ、野菜・果物など、多種多様な農産物を生産しています。また、市の面積の56%が森林で、豊かな緑に囲まれています。

昔はよくみられた農村風景がそのまま残っている地域でもあり、素朴な日本の姿に触れることができます。
ごく普通の日本的な農家も、現代の子供たちにとっては新鮮に映ります。
農家にホームステイしていただくことで、これまで体験したことのない「日本の農村」を実際に肌で感じていただければと思います。

体験メニューについて

  • 農家におまかせ体験

    農家では土づくり、苗植え、水やりから収穫まで様々な作業があります。家庭ごとに季節に合わせた農家体験を通して、大地の恵みや食の尊さを感じることができます。

  • 団体・個人共通体験プログラム

    少人数から大人数の対応可能なプログラムです。
    東近江市ならではの体験を通して、地域を学ぶことができます。
    ※季節や天候によってできる内容が一部変更になる場合があります。

 
そもそも農泊って?

体験者の声

体験者の声

30代女性 家族で宿泊

家ではテレビやゲームばかりの子どもたちが、時間も忘れて自分からご飯づくりを手伝ったり、農家民泊のおじいちゃんおばあちゃんにくっついてお話を聞いたりして、いつもは見ることができない、キラキラした特別な瞳をしていました。
普段なかなか家族の時間が持てないけれど、ここではじっくりと子どもたちの成長を見ることができ、ゆったりとした時間を過ごすことができました。

 

受入家庭のご紹介

受入家庭を一部ご紹介します

東近江市には70件以上の受入家庭があり、120人程度までの受け入れが可能です。

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